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(News)
ドローン国家資格制度「無人航空機操縦者技能証明」の教習所を4月より開始予定
弊社は現在、2等資格取得者向けの資格を取得済み。1等資格の指導及び教習施設と
して追加申請を行っています。
弊社はドローン開発11年目です。教習施設として過去の経験を踏まえ受講者へ
プラスとなる教育を行いたいと考えています。

★★★ 「ドローンナビゲーター」にMAC-FACTORYが紹介されました ★★★
ドローンスクール情報やドローンのビジネス活用に関するwebサイト「ドローンナビゲーター」内でMAC-FACTORYの紹介記事が公開されました。 11年前からドローンの開発・製作を行ってきた弊社のこれまでとこれから、圧倒的に豊富な経験をベースとした弊社の講習の特徴などについて詳しく紹介されていますので、ぜひご覧ください。 ◆記事リンク https://drone-navigator.com/mac-factory

(Schedule)
令和5年6月中旬福島県内講習・デモフライト
令和5年6月上旬
北海道県除草散布・整備・デモフライト
令和5年5月中旬
北海道県除草散布・整備・デモフライト
令和5年5月中旬
岐阜県内講習・デモフライト
令和5年5月上旬
福島県内直播・デモフライト
令和5年5月上旬
群馬県内直播・デモフライト
令和5年4月21日~23日愛媛県内講習・デモフライト実施済み
令和5年4月2日~4日
秋田県内講習・デモフライト実施済み
令和5年3月27日~31日
青森県機体整備・デモフライト実施済み
令和5年3月17日~19日 福井県講習実施済み
令和5年2月5日~7日 愛媛県内講習会実施済み
令和5年2月4日 
愛媛県今治市・展示会出展済み
令和5年2月2日~3日 大分県内講習会実施済み
令和4年12月8日
富山県内デモフライト・展示会出展済
令和4年11月18日 岩手県内座学講習及びデモフライト
令和4年11月17日 福島県内デモフライト
令和4年11月8日 群馬県内林業散布(実証試験3年目後期)
令和4年10月12日~14日
千葉県幕張にて農業WEEKに出展
令和4年8月1日~2日
群馬県内実技及び座学講習実施
令和4年7月25日~27日
京都府内実技及び座学講習実施
令和4年7月20日~22日
山口県内実技及び座学講習実施
令和4年7月5日~6日
群馬県内追肥散布デモ飛行
令和4年7月1日~3日
埼玉県内実技及び座学講習実施
令和4年6月21日~23日
JAPANドローン展に出展しました。
令和4年6月16日 群馬県内林業散布(実証試験3年目前期)
令和4年5月21日-6月5日
北海道内除草剤散布30ha自動飛行デモフライト
青森県内実技及び座学講習及びデモフライト
令和4年5月19日
青森県内除草剤散布5ha自動飛行デモフライト
令和4年5月15-19日
青森県内実技及び座学講習及びデモフライト
令和4年5月14日
岩手県内デモフライト
令和4年5月13日 福島県内デモフライト
令和4年4月13日~15日 岡山県内実技及び座学講習及びデモフライト
令和4年4月6日~12日
広島県内実技及び座学講習及びデモフライト
令和4年4月5日~
佐賀県内デモフライト
令和4年4月4日~
熊本県内デモフライト
令和4年4月1日~
鹿児島県内実技及び座学講習及びデモフライト
令和4年2月16日 広島県内 TTAドローンデモ飛行実施
令和3年11月8日 新潟講師対象自動飛行講習開催済み
令和3年11月1-5日 青森県七戸/十和田近辺、実技座学講習開催済み
令和3年10月26-28日 北海道岩見沢近辺、実技座学講習開催済み

令和2年4月17日[国内初]中野区役所ラインドローンによる点検調査実験(動画)
令和2年3月20日現在~ TTA JAPAN全国販売代理店およびデモ機保有地域
…………北海道、栃木県、群馬県、茨城県、東京都、静岡県、福井県、高知県.
令和2年3月17日 ラインドローン高層ビル点検実証公開飛行(東京中野サンプラザ)
…………日本初の試みでNHK取材あり。国立研究開発法人建築研究所
令和2年3月25-27日 ドローンジャパン展出展(幕張メッセ)※コロナの影響で延期
令和1年12月1日~ TTA JAPAN全国販売代理店募集開始(地域限定)
令和1年9月1日 東京農大グリーン研究会講師 M4Eプログラムデモフライト
令和1年8月27日-30日 中国TTA本社へ研修及び打ち合わせ
令和1年8月20日 農水省農薬散布ドローン規制改革の説明会出席
令和1年7月26-27日 群馬県クボタ 本店M4E,M6Eドローン展示説明
令和1年7月24-26日 東京ビッグサイト i-Constraction
………………………..西武建設共同ラインドローン展示説明
令和1年7月20日 群馬県クボタ 伊勢崎店M4E,M6Eドローン展示説明

東京農大グリーン研究会

この研究会の講師として初回は5-6年前に初講師として農薬散布ドローンについて語った。今回は3度目で、最近の進化した農薬散布ドローンなど、プログラム飛行を主にお話をさせていただきました。
20190901_1_東京農大グリーン研究会

20190901_2_東京農大グリーン研究会

VTOLドローン(TTA SP-9)

VTOLドローン
約90分の飛行時間と片道50km(往復100㎞)の飛行性能を持っています。プログラム飛行と3Dマッピング、サーマルカメラなど搭載して飛行。
▼完全自動飛行の様子
DSC04404

農薬散布DRONE 強風時の飛行

TTA M6Eシリーズは9リットル仕様として3年前に発売開始。TTAの主力商品となっています。現在は10リットル仕様に変更されて動力部分もパワーアップ。さらにグランドステーションを利用してプログラム飛行が行えるようになっています。
ライティングシステムにより夜間散布及びFPV仕様において画像を確認するこもできます。
この飛行は、風速10m/s以上の環境下での自動飛行を行ってみた。(中国北京TTA本社飛行試験専用敷地内)
M6Etest

▼ライティングシステム(夜間プログラム散布飛行目的)

新機種 農薬散布ドローン

2019年販売開始に向けて、新機種モデルを試験フライト中。
農水協認可取得向けて進めています。
中国大手メーカーTTAの農薬散布ドローン。すでに中国では
多くの販売実績があり、プログラム飛行も実施しております。
日本では認定基準に準じた仕様に改良中です。

SS3000 PV動画 2019年販売のご案内

スカイスプレー3000(SS3000)農林水産航空協会認定モデル
ベーシックモデル 低価格版として今年発売。小規模農家、共同保有農家を対象。
3リットル使用とロースペックですが、今年40ヘクタール散布された農家もあり、
活躍しています。今年の販売した機体はすべてトラブルなく散布をされている状況。
2019年向けに、特別価格の販売受注を行います。
(受注期間:2019年11月末まで)
すべての経費等はここをご覧ください。

農林水産航空協会 SS3000認定

農林水産航空協会認定 農薬散布ドローンとして『SS3000』スカイスプレーが2017年12月21日に合格となりました。認可取得のために開発から2年がかりとなりました。
『SS3000』標準液剤仕様
ss3000-e『SS3000』粒剤仕様 ※KIORITZ社特許取得の直線落下散粒システム搭載
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『社内試験・実技試験等の様子』
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今年もJapan Innovation Callengeに参加

Japan Innovation Callengeは、人命救助を目的とした競技であり10月16日~20日まで5日間、北海道上士幌町で毎日、異なった条件で捜索を行います。山岳部における地域で捜索範囲も広くチームで作戦を立ててフライトさせます。各チームは異なった作戦を行い、装備、資金力の問題も出てきます。昨年とは比べると大幅にレベルアップし、弊社ではドローン搬送時の降下システムも昨年は弊社のだけでしたが、今年は多くの企業が製作し参加、また、弊社では、昨年度はオープンソース仕様の機体で参加しましたが、今年は汎用品の機体でどこまで利用できるかの実証実験でもありました。小型機では昨年も利用しましたが平均2㎞程度までを低空で数十枚の撮影をプログラム飛行で行い分析するという形で、数多くのプログラム飛行を行いました。今年は16回の飛行を実施。大型機でもプログラム飛行を座標計算でフライトし、その後はマニュアルでターゲットを決めて荷物を降下させます。いろんな問題は発生しましたが、安全重視でフライトし一度だけミスは起きましたが、基本的には十分な飛行特性と計算方法、精度にかかわる部分は大きな経験を積むことができました。荷物投下も一度は通信不良で現地退散、その後は1m、2mオーバーとなり惜しくも達成にはなりませんでしたが、この部分の対策は今後、すぐに改善できるため、荷物運搬等に関しても多くの情報を得ることができました。弊社独自のシステムも搭載しておりますが、今後は専門他社と共同開発も視野に入れてよい製品開発とスクールで役立てたいと思います。
2017_JIC_mf01 続きを読む