2008/9/12 JETCAT turboprop仕上げ
最終的な燃料位置、配線、あとなんと言っても断熱処理を行いました。実際、フライトさせればかなりいい感じに熱気も逃げると思いますが、地上で回すとヘリと同様、カウル内に熱をもちます。今日もテストでエンジンを始動しましたが、一発始動で快調です。今、26×12で若干静止時の推力が強めに感じられ、念のために26×10も用意することに。回転数は1350rpmでした。
▼CGをチェックするため、主翼などを取り付ける。
▼断熱対策、この断熱シートは抜群!粘着剤付きで600℃まで耐えられる。粘着剤は200℃程度なのでアルミテープ併用で処理を行いました。
▼エンジン始動時
▼3W100ccガソリン時代の空撮映像。(茨城にて今年の春に飛ばした時)









