2008/10/29 GOODフライトコンディション
今日のMAC飛行会は最高のお天気でした。正午まで参加者の方々お疲れさまでした。高橋さんは久しぶりですが上達ぶりが凄まじいですね。これからも皆さん楽しく飛ばしましょう。今はフライトにはいい季節ですね。熱くもなく寒くも無く。MACでは12月上旬まで時間があればミッチリとばしますよ。参加したい方、レベルアップしたい方はドンドン一緒に飛ばしましょう。
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今日のMAC飛行会は最高のお天気でした。正午まで参加者の方々お疲れさまでした。高橋さんは久しぶりですが上達ぶりが凄まじいですね。これからも皆さん楽しく飛ばしましょう。今はフライトにはいい季節ですね。熱くもなく寒くも無く。MACでは12月上旬まで時間があればミッチリとばしますよ。参加したい方、レベルアップしたい方はドンドン一緒に飛ばしましょう。
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なんと実機スピットファイヤーをキット3200万で売っているらしい。既に20機は販売実績もあり、凄いことですね。V6エンジン搭載で時速約350km、高度6000mくらいまでは上がるみたい。本物を乗っていたパイロットも絶賛しているみたいです。誰か買って飛ばしてみます・・・違う、飛んでみます?
http://www.gizmodo.jp/2007/07/3200.html

現在、エアースキッパーのレストアを行っております。不具合部もほぼ完全に修復し、サーボが一つ動作不良を起しているので明日には入手し、明日中には完成するでしょう。
▼Before
20,21日と絶好のフライト日和でした。21日は飛行機、ヘリのフライト講習を行っていい感じにフライトできました。中澤氏は久々といいながらも以前よりは上達してGOODフライト。
20日、ターボプロップエクストラ2本、ジェットヘリコブラ2本。
21日、ジェットヘリコブラ2本。
★ご予約分のパワージェネレーターあと1週間くらいでUSAより入荷します。
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T14MZ送信機を2.4GHzモードで動作させた場合、レンジチェックモードが解除されない場合がある事が発見されました。ご使用のお客様にはご注意のほどお願いします。(フタバ公表内容)
※ レンジチェックモードとは、距離テストのために電波の出力を下げ、電波の到達距離を短くしたモードです。
以下の条件が揃った場合に、システムメニューの「レンジチェック」画面からレンジチェックモードで電波を送信し、レンジチェックモードを解除せずに電源スイッチをOFFにすると、レンジチェックモードが解除されなくなる場合があります。
■ 2.4GHzモードに設定されている。
■ リンケージメニューの「サウンド」設定画面で、送信機の電源スイッチを切ったときに再生されるNo.2の音声に、CFカードの音声
ファイルが登録されている。
■ 登録された音声ファイルのサイズが50Kバイト以上となっている。
レンジチェックモードでは電波の到達距離が短いため、操縦不能となる可能性があります。飛行の前に、レンジチェックモードで動作していないか、TM-14のランプ表示をご確認いただくようお願いいたします。緑色ランプが点灯し、赤色ランプが点滅している場合は、レンジチェックモードで動作しています。
本現象が発生した場合は、以下の手順でレンジチェックモードを解除し、レンジチェックモード中に電源スイッチをOFFにしないよう、お願い致します。
1. 電源スイッチをONにし、「電波を発射しますか」が表示されているときに「いいえ」ボタンを選択します。
2. システムメニューの「レンジチェック」画面を開きます。
3. レンジチェック画面で、「はい」ボタンを選択し、レンジチェックモードを開始します。
4. レンジチェックモード中に、画面の「終了」ボタンを選択し、レンジチェックモードを解除してください。
※ 本現象を回避したソフトウェアを、近日中にフタバにて公開させる予定です。UPの仕方が分からない場合にはMACにて対応することが可能ですので、お気軽にご相談ください。
★MAC専用飛行場で飛行会:10月21日(火)
いろんな新しい情報、くだらないものまでをMACコラムに掲載してまいります。興味のある方のみご覧くださいませ。
今回のMACコラムでは、弊社で今年4月からパラグライダー部門で勤務するTachi.今年3月まで航空自衛隊でパイロットを行っていました。その彼が市販デジカメで撮影した写真を少しと、彼自身をマイ撮りした動画の一部を掲載します。意外と貴重なのでラジコンジェット飛行機に興味のある方はご覧くださいませ。撮影、搭乗機はT-4(現在のブルーインパルス同型機)
▼photo by Tachi
今回、岩手県LHCさん主催のスケールヘリBIGイベントに参加してまいりました。20機以上のJETエンジン搭載ヘリコプターが全国から集まり大いに盛り上がりました。MACからはコブラAH-1とJETターボプロップEXTRA300Lでお昼時にフライト。知り合いの仲間たちともご挨拶を行いました。見学者も来ており、天気もよく飛行場もはじめてですが綺麗な雰囲気で本当に良い所でした。10年以上前にパラグライダーで岩手は飛んだきりで久々に岩手山を眺めて思い出した感じです。小岩井農場もあり、紅葉もいい感じになっており、観光でも十分楽しめそうなところでした。本日AH=!2本、EXTRA3002本
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12日の岩手でのLHCビッグイベントに参加するため11日から移動を始めたが、岩手県上空は寒冷前線の通過で風が強く雨も降る可能性があったので、急遽、以前、A氏から誘われていた為、茨城へ行くことにしました。風も弱そうだったのが大当たり。ターボプロップも3枚ペラBIERAに変更し,専用スピンナーをUSAより入手したので3枚ペラ初フライト、パワーレギュレーターも装着し受信機をWからシングルにしました。この日は絶好コンディション。そして、メインゲストであるアルカス大橋さんと談話。リトルベランカのスタッフも2名来て一緒に飛ばしました。かなりの盛り上がり、13日も岩手から帰りに立ち寄りヘリの教え子であるA自動車整備さまに調教・・・またまた上達!
★10/11AH-1:4本フライト EXTRA:3本フライト
★10/13AH-1:6本フライト EXTRA:3本フライト
▼アルカス大橋さん

今日はアウトドア雑誌のBE-PALの取材をうけました。新車のスバルのフォレスターとJETラジコンヘリのコラボです。BE-PALでは、ホビー分野への取材ははじめてということで今後は幅が広がりそうです。とりあえず、3フライト行い天候にも恵まれてイイカットが撮れたと思います。ちなみに
11月10日全国書店で発売です。
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ようやく探して求めていた物を取扱開始しました。安価で小型パワーBOX。今回の物は8ch仕様をJETヘリに搭載しました。これでメカ類は一安心。
★モデルは数種類あり、後ほどHPにアップします。今回の仕様では飛行機GS100ccクラス、ヘリならPHT-3レベルなら十分といえる仕様で、1ch~8chまですべて各3サーボ接続可能。入力電圧7.4V2600mAバッテリーダブル仕様なので、総容量は5200mA。サーボへの供給電圧は5.2V~6.5V可変可能。出力能力7.5A。Input電圧は8.4Vまで可能。バッテリーがダブル仕様なので万が一、一つがトラブル起きても安心。勿論、電圧低下など。バッテリーはリチウムイオンなのでメモリー効果がなくさらに安全性向上。
付属:パワーBOX本体、レギュレーター、バッテリー5200mA(2本)、スイッチ、ケーブル
価格:MAC販売価格38,000円。USAとMACで取引を開始。
アメリカより入荷するため納期2週間程度。月に2度発注を行っております。
最短納期ご希望の場合には2,000円+で約1週間。
★他の仕様も可能です。バッテリー10400mA仕様または12ch仕様など、さらに大型レギュレーターも可能でありGS150cc以上でも対応可能。料金も近日、ご案内します。
★FUTABAよりリコールのお知らせ
TM14、12Z,FGの2.4Gモジュールリコールです。
通常のフライトでは問題なさそうですが、1m以内で2台の2.4Gをいじるとガチャつくことがあるようです。対象ナンバーID-No, 08430001 ~ 08442504
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KさんのT-REX450完成しました。安定した飛びをします。
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